二十歳の女性が「生まれて来た子はジャスティン・ビーバーの子」と突然主張しており、ちょっとした騒ぎになっている。しかもビーバーに取って彼女が「初めての人」であるというオマケ付き。
ジャスティン・ビーバー ポスター/アローズ/RPO-3322 |
天下の大スターがコンサートのバックステージで初体験に挑むとは思えないが、17歳と言えばおさかんな年齢というのも確か。まぁ、十中八九女性の狂言であろうが。
【以下引用】
ジャスティン・ビーバーが、ある女性から自分の3か月になる男の赤ちゃんの父親は彼だと訴えられた。
ジャスティンは、カリフォルニア州在住のマライア・イェァターさん(20)から、自分の子どもの父親が彼であると、まさに爆弾発言ともいえる訴訟を起こされた。
マライアさんは、ジャスティンに対して、科学的に証明するために“実父確定検査”を受けるように要求している。
この件を報道したSTAR紙は、マライアさんが10月31日付けで裁判所に「自分の赤ちゃんに十分なサポートをジャスティンにしてもらえるように」と訴えたという。
マライアさんは、虚偽の証言をしないと口頭弁論前、宣誓供述書へとサインしている。もし、マライアさんがウソの証言をしたことが判明すると禁固刑になる。
マライアさんは、昨年10月25日、ロサンゼルスのステイプルセンターで行われたジャスティンのコンサートのバックステージで、彼とセックスをした後で妊娠をしたという。またジャスティンにとって、“初体験”だったとも主張している。
【引用元 リアルライブ】
ジャスティン・ビーバーの場合ドラッグなどのゴシップは今の所耳にしないが、ヤングセレブも色々と大変だ。(B.O.B)








